環境アセスメント事例
統計情報

環境影響評価法の施行状況

(2019年3月31日現在)

下の表は左右スクロールします

道路 河川 鉄道 飛行場 発電所 処分場 埋立て、干拓 面整備 合計
手続実施 86 (21) 11 (0) 18 (4) 11 (0) 367 (85) 7 (1) 20 (3) 21 (9) 534 (122)
 手続中 9 (0) 2 (0) 1 (1) 1 (0) 207 (23) 1 (0) 4 (0) 1 (0) 226 (24)
 評価書手続完了 66 (20) 8 (0) 15 (3) 9 (0) 122 (47) 6 (1) 14 (2) 15 (7) 249 (79)
 手続中止 11 (1) 1 (0) 2 (0) 1 (0) 38 (15) 0 (0) 2 (1) 5 (2) 59 (19)
環境大臣意見・助言 73 (20) 8 (0) 16 (3) 11 (0) 360 (57) 1 (0) 6 (0) 15 (8) 489 (88)
 配慮書 7 (0) 0 (0) 1 (0) 1 (0) 186 (0) 1 (0) 3 (0) 1 (0) 200 (0)
 方法書 0 (0) 0 (0) 0 (0) 0 (0) 0 (0) 0 (0) 0 (0) 0 (0) 0 (0)
 準備書・評価書 66 (20) 8 (0) 15 (3) 10 (0) 174 (57) 0 (0) 3 (0) 14 (8) 289 (88)
 報告書 0 (0) 0 (0) 0 (0) 0 (0) 0 (0) 0 (0) 0 (0) 0 (0) 0 (0)

注1: 表は第2種事業に係る件数を含む。

注2: 表中の括弧内は途中から法に基づく手続に乗り換えた事業で内数。

注3: 他の事業種別と一体として実施された埋立て・干拓は、合計では1件としている。

注4: 評価書手続完了の件数については、評価書の縦覧手続が完了したものを計上している。

注5: 発電所及び埋立て・干拓の評価書手続完了の件数については、環境影響評価法第4条第3項第2号に基づく通知が終了した事業(スクリーニングの結果、環境 影響評価手続不要と判定された事業)7件を含む。

注6: 道路の配慮書の件数については、検討書に対する環境大臣意見を提出した事業(経過措置)1件を含む。

注7: 発電所の準備書・評価書の件数については、風力発電事業に係る環境影響評価実施要綱(経済産業省資源エネルギー庁、2012年6月6日)に基づく環境省意見12件を含む。